靖国関連ニュース
沖縄「靖国合祀ガッティンナラン」訴訟の公判・関連学習会のご案内(5月25日付)
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 5月 20 - 10:59第7回裁判期日 7月21日(火)午後4時~ 那覇地裁
第8回裁判期日 10月6日(火)午後1時~ 那覇地裁
学習会「今だから、ヤスクニ 語ってみませんか?」
(1)語り手 崎原 盛秀 (原告)
(2)と き 6月6日(土) 午後2時~4時
(3)ところ 沖縄国際大学 5号館 106教室
* 連絡先:〒900-0012 那覇市泊3-13-16「靖国合祀ガッティンナラン!訴訟」と共に歩む会
「靖国合祀イヤです訴訟」控訴審第1回口頭弁論の日程
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 4月 28 - 21:27大阪高裁に控訴した「靖国合祀イヤです訴訟」の控訴審第1回口頭弁論の日程は
7月10日(金)15時~ 201大法廷にて
に決定しました。
【ご案内】国民投票法を許さない5・18憲法集会
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 4月 22 - 11:48ストップ! 壊憲手続き法
始動まであと1年
国民投票法を許さない5・18集会
日 時:5月18日(月)午後6時30分開会(開場6時15分)
場 所:コア・いけぶくろ――文化ホール(豊島区民センター)
JR、地下鉄(丸ノ内線、有楽町線、副都心線)、西武線、東上線
池袋駅・東口下車 徒歩5分
●問題提起
「壊憲手続き法施行まであと1年どう闘いをつくるか」
坂本 修(弁護士)
●司会
【ご案内】第18回 憲法記念行事・昭和史における憲法九条 ~その今日的意義を考える~
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 4月 7 - 13:22第18回 憲法記念行事・昭和史における憲法九条 ~その今日的意義を考える~
日時:2009年5月23日(土)12時30分開場、13時00分開演(16時30分終了予定)
開場:弁護士会館2階 講堂クレオ
戦後日本の骨格となった憲法9条、その9条が果たしてきたこと、なしえなかったことを考え、21世紀の指針として、今後更に9条をどのように豊かなものにするかを考えます。
【第一部】 基調講演
沖縄・靖国合祀ガッティンナラン訴訟の次回公判日程(3月27日付)
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 3月 27 - 12:07沖縄・靖国合祀ガッティンナラン訴訟の次回公判(第6回)は
5月12日11時~那覇地裁
です。
前日には集会を開催する予定です(詳細は未定)。
賛同要請:自由権規約委員会の「慰安婦」問題に関する勧告の早急な実現を求めます
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 3月 2 - 17:10「慰安婦」問題に関する自由権規約委員会の勧告に対する政府の「答弁書」に抗議して、「オール連帯」(「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク)が抗議・要請文を作成し、団体賛同を募っています。
ご賛同いただける団体は下記までご連絡下さい。(個人賛同は募集しておりませんのでご了承下さい)
賛同の締め切りは:3月6日(金)です。
●賛同の連絡先=ピースボート事務局 (担当 野平)
靖国合祀・戦後補償裁判の日程のお知らせ
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 2月 2 - 12:57●在韓軍人軍属裁判(グングン裁判)控訴審・最終弁論
2月24日(火) (1月27日の予定でしたが変更になりました)
11時~ 東京高裁101号大法廷
●ノー! ハプサ訴訟第9回口頭弁論
2月23日(月)
11時~ 東京地裁103号法廷
●大阪・合祀イヤです訴訟・判決
2月26日(木)
11時~ 大阪地裁
●沖縄・靖国合祀ガッティンナラン訴訟
3月10 日(火)
11時~ 那覇地裁
「建国記念の日」=紀元節に反対する各集会のご案内
投稿者: Anonymous 投稿日時: 2009, 2月 2 - 12:55●第32回紀元節復活反対 2・11道民集会(北海道)
2月11日は「建国記念の日」とされています。
映画「靖国」自主上映のサイトがオープン
投稿者: young0822 投稿日時: 2008, 8月 6 - 12:52上映館のないところから映画『靖国』の自主上映を行っていこうということでスタートした、映画「靖国」上映委員会。映画の自主上映を受け付けています。(2008.7.26)
7・28ノー!ハプサ(NO!合祀)訴訟
投稿者: young0822 投稿日時: 2008, 8月 6 - 12:517・28ノー!ハプサ(NO!合祀)訴訟
第6回口頭弁論に参加してください!
~浮島丸事件遺族・林西云(イム・ソウン)さん来日!~
原告、林西云さんの父、林萬福(イム・マンボク)さんは、
海軍軍属として強制連行され、青森県で強制労働に従事し、
日本の敗戦後に帰国するために浮島丸に乗船。1945年
8月25日に京都府の舞鶴港に停泊中に浮島丸が沈没(「浮島丸事件」)し、帰らぬ人となりました。
