靖国関連ニュース

ドキュメント「靖国 YASUKUNI」5月3日東京を皮切りに劇場公開

ドキュメント「靖国 YASUKUNI」5月3日東京を皮切りに劇場公開

5月3日
東京・渋谷シネ・アミューズ(9日まで)

10:30/13:10/15:50/18:30~20:55
(英語字幕付上映)11:00/13:40/16:20/19:00~21:05 ※19:00の回予告なし

〒150-0043  東京都渋谷区道玄坂2-23-12  フォンティスビル4F・TEL:03-3496-2888

東急本店の道路を隔てた所です。

5月10日からレイトショウ

東京・シネカノン有楽町1丁目

21:10から23:20

映画「靖国YASUKUNI」妨害に抗議 京都文化団体連絡協

映画「靖国YASUKUNI」妨害に抗議 京都文化団体連絡協 (京都民報)080426

京都文化団体連絡協議会は22日、「映画『靖国YASUKUNI』」の上映妨害に抗議し、表現の自由を守ることを訴える声明を発表しました。声明全文は次の通りです。
                ◇
もの一つ自由に表現できず 伝えられない国に 二度としないために、
私たちは映画「靖国YASUKUNI」への政治圧力、芸術文化支援への政治介入、

山口県護国神社への「合祀取り下げ」要望署名のお願い(080228)

山口県護国神社への「合祀取り下げ」要望署名のお願い

「自衛官合祀拒否訴訟最高裁不当判決抗議集会」も今年20 年目を迎えます。抗議
集会に合わせて山口県護国神社への「合祀取り下げ」行動も19 年間続けてまいり
ました。しかし、1993 年に護国神社
から「申請書が出ていませんね」との指摘を受け、翌年、中谷康子さんが「合祀
取り下げ」の要請を出し文書で回答をもらいました。それ以来護国神社側は「す

靖国:小沢民主党代表「戦争責任者の分祀を」(朝鮮日報・080221)

韓国の朝鮮日報で小沢民主党代表の「戦争責任者の分祀を」報道した。記事参照。

靖国:小沢民主党代表「戦争責任者の分祀を」(朝鮮日報)080221

ベルリン国際映画祭・衝撃ドキュメンタリー『靖国』上映で各国メディア話題騒然!(080218)

ベルリン国際映画祭・衝撃ドキュメンタリー『靖国』上映で各国メディア話題騒然!(CinemaCafe.net)080218

800回迎えた水曜集会(080213)

800回迎えた水曜集会

(ソウル=聯合ニュース) チン・ソンチョル記者= 日本軍「慰安婦」問題解決のための
水曜集会が800回を迎えた13日、ソウル中区日本大使館前で慰安婦[被害者]ハルモニ
たちと水曜集会の参加者たちが日本政府の公式謝罪と法的賠償を要求している。

写真
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&ai...
01957894

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&ai...
01957869

中国の監督が日本で作った映画、「ヤスクニ」 4月に封切り(080212)

中国の監督が日本で作った映画、「ヤスクニ」 4月に封切り

(東京=聯合ニュース) チェ・イラク特派員= 日本で活動している中国人の映画監督
李纓(リ・イン)が、靖国神社をめぐる人々の態度と戦争が日本人たちに残した混乱と
その背景を描いたドキュメンタリー映画「靖国」の制作を完了し、4月に封切りに入
る。

この映画は、軍隊用の刀の「靖国刀」を作ってきた刃物工芸工の戦争と神社をめぐる
複雑な思いを軸に展開する。

護憲訴え市民のつどい 県靖国法案阻止共闘会議(長崎・080212)

護憲訴え市民のつどい 県靖国法案阻止共闘会議(長崎)080212

 県教組や県平和運動センターなどでつくる県靖国法案阻止共闘会議の「2・11靖国と侵略を考える市民のつどい」が十一日、 長崎市 筑後町の県教育文化会館であり、 福岡市 の弁護士、李博盛さんが「教育基本法改正から何が始まるのか」と題し講演した。

〈祐天寺遺骨問題〉 遺骨まで差別する日本政府(朝鮮新報/080208)

朝鮮新報に次のような記事が載りましたのでご参考まで(080208)

〈祐天寺遺骨問題〉 遺骨まで差別する日本政府
「強引な返還」に非難の声

  東京都目黒区 の祐天寺に安置されている朝鮮人の遺骨が1月22日、初めて遺族を迎えた上で返還された。しかし、取材を厳しく制限し民間の支援者を一切排除して敢行された「密室での追悼式」に非難の声が挙がっている。

3.7シンポジウム・靖国問題をとおして平和を考える(080207)

シンポジウム・靖国問題をとおして平和を考える

 2006年夏、小泉首相(当時)の靖国神社参拝をめぐり国内外で激しい議論がなされました。小泉首相の退陣後、この問題は表面上は沈静化しています。しかし問題の本質的な解決がなされたわけではありませんので、いつまた火を吹くか分かりません。

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